施術をうける意義

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こんにちは。

先日『眼科にいってよかった話』と題して記事を投稿しました。

そこで、あらためてはりきゅう等の施術を受ける意義を考えてみました。

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やっぱりコレが大事

眼科だからということではなく、歯科や鍼灸施術にも当然共通することです。

やはり主となるのは

他者に客観的な評価してもらう(数値化されたらベスト)

本人が認識することができないことを明らかにする

未来のわたしのすがたをふまえた提案がある

これら3つかと考えています。

大事なことの重心

挙げた3つのことの重心は

”見えない物事が見えるようになる”

ことだと考えます。

人間が認識できるのはせいぜい1割

人間の自己意識・認識はよく氷山の一角として例えられますね。

認識・顕在化できることは1割も満たない程度。

他者の目が入ると、その割合を少し増やしてもらうことが出来ます。

自己分析や自己理解が大事だと聞いたことがあると思います。

それもこの割合を増やす行動です。

あなた自身の何かを変えたいなら、まずはあなた自身にベクトルをむけて認識できるかたちにしましょう。

おすすめポイント

やろうと決めたあなたに、おさえるべきポイントをお伝えします。

それは” 時間の余裕 ” です。

今回眼科を受診したのは平日でした。

10年以上前から地元では大人気の眼科なので、いつも混雑しているんですね。

それが基本予約制に変えて、時間の余裕が確保されていました。

そうすると誰でもひとりひとりに向き合う心の余裕が生まれます。

何か変えたい、助けを借りたいときには、あなた自身と依頼する人の

”時間の余裕”を考慮してみてください。

千葉 のぶたか

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